1. 施肥基準
    1. 作物の施肥基準
      (1)作物施肥基準の利用方法[PDF]
      (2)作物別施肥基準
       1)普通作物[PDF]
        (水稲、陸稲、小麦、大麦、大豆、小豆、ハトムギ、ソバ)、水稲(育苗[PDF]
       2)特用作物[PDF]
        (コンニャク、タラノキ)
       3)野菜[PDF]
        果菜類(キュウリ、トマト、ミニトマト、スイカ、ナス、イチゴ、カボチャ、オクラ)
        葉茎菜類 (ホウレンソウ、ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー、レタス、シュンギク、ニラ、ネギ、タマネギ、ウド、ミョウガ、 アスパラガス、フキ、チンゲンサイ、カキナ、コマツナ)
        根菜類(ダイコン、ニンジン、カブ、ゴボウ)
        莢菜類(サヤインゲン、サヤエンドウ、エダマメ、スイートコーン)
        いも類(バレイショ、サトイモ、ヤマノイモ、カンショ)
      4)果樹[PDF]
       (リンゴ、ナシ、モモ、ウメ、スモモ、カキ、クリ、ブドウ、キウイフルーツ、ブルーベリー、オウトウ)
      5)花き[PDF]
       (キク、バラ、スターチス、ナルコユリ、シンテッポウユリ、スイセン、キバナカラー、フリージア、グラジオラス、トリカブト ストック、トルコギキョウ、デルフィニウム、チドリソウ、シュッコンカスミソウ、レンギョウ、ヤナギ類、ツツジ、ソケイ エニシダ、サクラ、ヒバ類、ユキヤナギ、サンゴミズキ、トサミズキ、ヒュウガミズキ、ハナモモ、フイリガクアジサイ キンバコデマリ、サンシュユ、シンビジウム、オンシジウム、ファレノプシス、ハイドランジア、シクラメン)
      6)飼料作物及び草地[PDF]
       (トウモロコシ、ソルガム、エンバク、ライムギ、ホールクロップ用麦、飼料カブ、レンゲ、オオクサビキ、アカクローバ シロクローバ、アルファルファー、オーチャードグラス、チモシー、トールフェスク、ベレニアルライグラス イタリアンライグラス、ローズグラス、混播牧草)
      7)[PDF]
    2. 肥料の種類と特色[PDF]
      (1) 自然科学的分類
      (2) 肥料取締法に基づく分類
      (3) 化成肥料の選定法
      (4) 機械による施肥
    3. 有機質資材の施用[PDF]
      (1) たい肥等の利用実態
      (2) たい肥等の利用上の問題点
      (3) 家畜ふんたい肥の利用の考え方
      (4) たい肥に求められる品質 (5) 高品質たい肥の製造
    4. 作物の栄養生理と養分吸収[PDF]
      (1) 普通作物(水稲、小麦、大豆)
      (2) 特用作物(コンニャク、タラノキ)
      (3) 野菜(露地、施設)
      (4) 果樹(リンゴ、ナシ、モモ、ウメ、ブドウ)
      (5) 花き(切花類、鉢物類、球根類)
      (6) 飼料作物および草地 (7) 桑
    5. おでい肥料と土壌の重金属[PDF]
      (1) おでい肥料の施用基準例
      (2) 土壌中の重金属の蓄積と規制事項
  2. 土壌診断
    1. 耕地土壌の診断基準[PDF]
      (1) 診断基準の考え方
      (2) 診断基準
      水稲、麦類、ダイズ、コンニャク、施設キュウリ、施設トマト、施設ナス、施設イチゴ、葉茎菜・果菜類、根菜類、リンゴ、 ナシ、ブドウ、ウメ、花き(露地)、シクラメン、バラ(施設)、キク(施設)、飼料作物、桑
    2. 土壌改良対策[PDF]
      (1) 改良目標のたて方
      (2) 土壌改良の手順
      (3) 地目及び土壌別改良資材換算表 表−15 [PDF]
      畑:腐植質黒ボク土(山間地域帯標高400m以上) 表−16 [PDF]
      畑:腐植質黒ボク土(中間・平坦地帯標高400m以下)および水田:多湿黒ボク土(中間・平坦地帯標高400m以下)表−17 [PDF]
      畑:淡色黒ボク土 表−18 [PDF]
      畑:褐色低地土(細粒)、褐色森林土および水田:褐色低地土(細粒)、灰色低地土(細粒)、グライ土(黒泥土、泥炭土を含む) 表−19 [PDF]
      畑:褐色低地土(中粗粒、礫質)および水田:褐色低地土(中粗粒、礫質)、灰色低地土(中粗粒、礫質)
      (4) ECと窒素の診断(作物別耐塩性)
      (5) 要素欠乏症・過剰症の見分け方と対策
    3. 土壌調査と土壌の採取方法[PDF]
      (1) 土壌断面調査
      (2) 土壌採取方法
    4. 土壌の化学性の測定[PDF]
      (1) pH
      (2) 電気伝導率(EC)
      (3) 陽イオン交換容量(CEC)
      (4) 交換性石灰
      (5) 交換性苦土
      (6) 交換性加里
      (7) 可給態リン酸(トルオーグ法)
      (8) 可給態ケイ酸
      (9) 土壌の酸度矯正法(酸性・アルカリ性土壌の矯正)
      (10) RQフレックスによる硝酸イオン迅速分析法
      (11) 汁液診断
    5. 土壌の物理性の測定[PDF]
      (1) 土壌硬度(ち密度)の測定
      1)山中式土壌硬度計による方法 2)慣入式土壌硬度計による方法
      (2) 三相分布と仮比重及び粗孔隙の測定
      1)原理 2)試料採取 3)土壌三相計による測定
      (3) 保水性(pF−水分曲線)の測定
      1)pF0水分率の測定 2)砂柱法によるpF1.5水分率の測定
      (4) 減水深(N型測定器による)
      1)装置 2)測定方法 3)測定上の注意
    6. 土壌診断事業の推進[PDF]
      (1) 診断事業の分担
      (2) 各診断室の機能分担
  3. 参考資料
    1. 肥料の成分表
      (1) 有機質肥料[PDF]
      (2) 県内に流通する主な肥料
      低度化成肥料[PDF]高度化成肥料[PDF]配合肥料[PDF]窒素加里化成・成形複合・液状複合肥料[PDF]
    2. 本県耕地土壌の実態と改善対策[PDF]
      (1) 黒ボク土
      (2) 多湿黒ボク土・黒ボクグライ土
      (3) 褐色森林土
      (4) 褐色低地土
      (5) 灰色低地土
      (6) グライ土
      (7) 黒泥土・泥炭土 表−1[PDF]
       群馬県内に分布する土壌群、土壌統群と主な土地利用図−1[PDF]
       各土壌統群図の代表土壌断面柱状図表−2−(1)[PDF]
       土壌統群別土壌養分分析結果(水田)表−2−(2)[PDF]
       土壌統群別土壌養分分析結果(畑地及び樹園地)表−3−(1)[PDF]
       土壌統群別改善対策の種類(地目:水田)表−3−(2)[PDF]
       土壌統群別改善対策の種類(地目:普通畑、樹園地)
    3. 土壌調査の基準
      (1) 土壌断面及び植生調査基準[PDF]
      (2) 土壌調査票[PDF]

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